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良い靴あれこれ [健康]

新天地4日目の昨日、恐れていた腰痛が始まった。

勤務終了後、白衣を脱ぐ前に、休暇の鱈からメールが入っており、見る。
アーチフィッターが到着しているとのこと。

早速、帰宅後試し履き。
新品なのでごつごつとしていてよそよそしいが、
30分も履いていると足に馴染んでくる。

それと同時に腰痛が軽くなっていることに気づく。
ありがたい。

わたしがそう叫ぶと鱈が、
「そういえば俺の靴、とうとう水が入ってくるようになっちゃった」
とつぶやく。

彼の靴は、
わたしたち一家がアイルランドに住んでいた頃、
シューフィッターに選んでもらい購入したもので、
8年間履いていたことになる。
靴の値段には飛び上がったが、
何しろ念入りにサイズを測ってもらって選んでもらい、
何より足が楽だと喜んでいた。
履いていた年数を引けば、十分元が取れるお買いモノと言って良い。

そのような靴に比べると、
日本製はちゃっちいのが多いと言わざるを得ない。
秋葉原で感激している外国人はいても、
日本の靴屋で感涙を流す欧米人はいないだろう。

さて、
鱈の靴をどこで買ったものか、やれやれである。

立ち疲れ防止 [健康]




今度の職場は立ち仕事が多くなりそうで、
かつ、キャスター踏む場面が無いので、
早速これを発注。
黒は持ってるのだが、カラーはホワイト限定のため。
疲労を最小限に食い止めることを期待して。

見張り番 [健康]




お気に入りの飲み物のひとつ。
体内の見張り役として採用。

一本の値段がわかりにくい広告しかなかった。

好感持てる医師 [健康]

今日は、
もものインフルエンザ予防接種の2回目に
某クリニックへ行く。

ここの医師の診察の仕方が好きだ。
脈拍を測定し、
下眼瞼を観察し、
舌圧子で咽喉を観察し、
下腿で浮腫の程度を見、
聴診し「はい結構です」とおっしゃる。

基本に忠実で、
丁寧であつかましくない。

こんな医師が少ないように思う。


鱈の肩をもむ [健康]

鱈が、
「あ~、うっすら頭痛え。」
と言うので、
首や肩を、自己流だけど
もんでみた。

「じょじょーーん」
と喜んでいる様子だが、
実は、
経験上だが
もまれるよりももんでいるほうが温まる、
と思うのは私だけだろうか。


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